2019年極月「俳ラ26」〈令和元年記念〉開催のご案内

2019.12.7(土)日没~ 
 開場:18:30、開演:19:00、終演21:00頃
 以後、反省会兼二次会 24:00迄

☆毎度お馴染の出演者と飛び入りの猛者で繰り広げられます。

 出 演: 
 ①宮﨑二健 (天狗仮面俳句怒号) Miyazaki-Jiken
 ②久留素子 (川柳朗読劇) Hisatome-Motoko
 ③飛び入り:  笠原マヒト Kasahara-Mahito
   (SamuraiFreeSession常連・自由律俳人)
 ④神山てんがい (哀愁と滑稽の俳優) Kamiyama-Tengai
 ⑤ギネマ (俳ラの不動女王) Ginema
 ⑥風月純史 (ビート俳句熱唱) Fugetsu no Jun

 参加費: 2000円(1drink付)

会 場: JazzBarサムライ
 https://www.facebook.com/Jikenx
 新宿区新宿3-35-5 守ビル5F Tel 03-3341-0383

「俳ラ」Seesaaブログ
 http://haila.seesaa.net/
facebookイベントページ「俳ラ26」
 https://www.facebook.com/events/1136691003207561/
Facebook「俳ラ_HAILA」
 https://www.facebook.com/pg/dokuenx/
「俳ラ」活動歴(1~17回迄)
 http://www.ne.jp/asahi/hai/ten/hl-katudoreki.htm

「天狗仮面俳句怒号」アメブロ告知
 https://ameblo.jp/tengux/entry-12553786165.html

☆当日本番前最後の一言----------------

俳句志「もののふの会」の伝説の「俳ラ」は、
もはやもののけどもが集い
俳句朗読の豊年祭という神事の域です。
生き延びた亡者が先を争って、
一本の蜘蛛の糸に縋る縦軸と、
その気迫も勢いも失せし
平積みにされた横軸の交差点です。
道場破りたる飛び入りの輩に
突破口を見出したいのが常で、
そのシガラミのない純性は、
極北の星、流れ星です。
流れ星で一句閃きました。
その成果は本番で疲労否披露いたしやす。
           by 二健天狗

10ヶ月前